BEFORE
AFTER表面のパヤつき・広がりを整える縮毛矯正
- 髪の履歴
- 詳細準備中
- お悩み
- 大きなうねりだけでなく、表面に出る細かいパヤつきや広がりが気になるケース。
- 施術内容
- 髪の状態を確認しながら、自然なまとまりとツヤが出やすい仕上がりを目指す縮毛矯正
- 仕上がり
- 詳細準備中
- 担当
- 詳細準備中
STRAIGHT
クセの強さだけでなく、髪のダメージや過去の施術履歴まで見極めて、自然で柔らかな艶髪を目指します。

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クセをしっかり伸ばしたい方には縮毛矯正、やわらかさや自然な動きを残したい方には髪質改善ストレートなど、髪の状態とご希望に合わせてご提案します。呼び方よりも、あなたの髪に何が合うかを大切にしています。
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まっすぐにしすぎず、自然でやわらかな質感を目指します。ご希望(しっかり伸ばしたい/ふんわり残したい)は、カウンセリングでお気軽にお伝えください。
FLOW
STEP 1
カウンセリング
現在のクセ・髪質に加え、カラー・ブリーチ・縮毛矯正・アイロンなどの施術履歴をお伺いします。
STEP 2
髪の状態の確認
触診・目視で、部位ごとのダメージや過去の薬剤の影響を確認します。
STEP 3
施術内容のご提案
薬剤、塗り分け、放置時間、工程を髪の状態に合わせて設計し、できること・難しいことを含めてご説明します。
STEP 4
施術
無理のない範囲で、髪の状態を見ながら工程を進めます。
STEP 5
仕上げ・ホームケア
仕上がりを確認し、ご自宅でのお手入れ方法をご案内します。
NOTICE
CASE
FAQ
髪の状態によります。ブリーチ毛は、回数・履歴・現在のダメージ具合によって、施術できる場合とできない場合があります。事前に髪の状態と履歴を確認し、施術できる部分・難しい部分を判断したうえでご提案します。状態によっては、施術範囲の変更やお断りをする場合もあります。
一般的に、縮毛矯正はクセをしっかり伸ばす施術、髪質改善ストレートはクセやうねりをやわらげながら、自然な柔らかさや手触りを目指す施術として区別されます。ただし呼び方や内容はサロンによって異なります。FURSTINでは、髪質・クセの強さ・ダメージ・履歴を確認し、ご希望の仕上がりに合わせてご提案します。
アルカリ性ではなく、酸性寄りの薬剤を使うストレートの総称です。一般的には髪への負担を抑えやすいとされていますが、すべての髪に向くわけではなく、クセの強さや髪の状態によって向き不向きがあります。カウンセリングで状態を確認したうえで、適した方法をご提案します。
髪の伸びる速さやクセの強さ、ご希望の仕上がりによって変わります。目安として、根元の新しく生えてきたクセが気になるタイミングで、新生部を中心にかけ直す方が多いです。髪の状態を見ながら、適切な間隔をご案内します。
縮毛矯正の履歴がある髪へのブリーチは、髪への負担が大きくなりやすく、慎重な判断が必要です。矯正からの期間、現在のダメージ、ご希望の明るさによって、できる場合・部分的にご提案する場合・お控えいただく場合があります。まずは履歴をお聞かせください。