BEFORE
AFTER全頭ブリーチ履歴ありの髪質改善ストレート
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BLEACH × STRAIGHT
ブリーチ毛だから、縮毛矯正を諦める前に。髪の状態と履歴を確認し、施術できる部分・難しい部分を判断してご提案します。

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ブリーチ毛への縮毛矯正は、髪の状態によっては大きな負担になります。ダメージが大きい場合は、施術をお断りしたり、施術範囲を変更したり、先にケアを優先することをおすすめしたりする場合があります。無理に施術せず、髪を守ることを大切にしています。
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FLOW
STEP 1
カウンセリング
現在のクセ・髪質に加え、カラー・ブリーチ・縮毛矯正・アイロンなどの施術履歴をお伺いします。
STEP 2
髪の状態の確認
触診・目視で、部位ごとのダメージや過去の薬剤の影響を確認します。
STEP 3
施術内容のご提案
薬剤、塗り分け、放置時間、工程を髪の状態に合わせて設計し、できること・難しいことを含めてご説明します。
STEP 4
施術
無理のない範囲で、髪の状態を見ながら工程を進めます。
STEP 5
仕上げ・ホームケア
仕上がりを確認し、ご自宅でのお手入れ方法をご案内します。
NOTICE
CASE
FAQ
髪の状態によります。ブリーチ毛は、回数・履歴・現在のダメージ具合によって、施術できる場合とできない場合があります。事前に髪の状態と履歴を確認し、施術できる部分・難しい部分を判断したうえでご提案します。状態によっては、施術範囲の変更やお断りをする場合もあります。
一般的に、縮毛矯正はクセをしっかり伸ばす施術、髪質改善ストレートはクセやうねりをやわらげながら、自然な柔らかさや手触りを目指す施術として区別されます。ただし呼び方や内容はサロンによって異なります。FURSTINでは、髪質・クセの強さ・ダメージ・履歴を確認し、ご希望の仕上がりに合わせてご提案します。
アルカリ性ではなく、酸性寄りの薬剤を使うストレートの総称です。一般的には髪への負担を抑えやすいとされていますが、すべての髪に向くわけではなく、クセの強さや髪の状態によって向き不向きがあります。カウンセリングで状態を確認したうえで、適した方法をご提案します。
髪の伸びる速さやクセの強さ、ご希望の仕上がりによって変わります。目安として、根元の新しく生えてきたクセが気になるタイミングで、新生部を中心にかけ直す方が多いです。髪の状態を見ながら、適切な間隔をご案内します。
縮毛矯正の履歴がある髪へのブリーチは、髪への負担が大きくなりやすく、慎重な判断が必要です。矯正からの期間、現在のダメージ、ご希望の明るさによって、できる場合・部分的にご提案する場合・お控えいただく場合があります。まずは履歴をお聞かせください。