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FURSTIN

BLEACH × STRAIGHT

ブリーチ毛・複雑履歴の縮毛矯正

ブリーチ毛だから、縮毛矯正を諦める前に。髪の状態と履歴を確認し、施術できる部分・難しい部分を判断してご提案します。

毛先にブリーチ履歴がある髪の髪質改善ストレート After

01

こんなご相談をお受けしています

  • ブリーチ毛にクセ・うねりが出てきた
  • 縮毛矯正をしたいが、ブリーチ履歴が気になる
  • 縮毛矯正履歴のある髪にブリーチをしたい
  • カラー・ブリーチ・縮毛矯正を繰り返して、履歴が複雑になっている

02

すべての髪に施術できるわけではありません

ブリーチ毛への縮毛矯正は、髪の状態によっては大きな負担になります。ダメージが大きい場合は、施術をお断りしたり、施術範囲を変更したり、先にケアを優先することをおすすめしたりする場合があります。無理に施術せず、髪を守ることを大切にしています。

03

調整していること

  • 薬剤の選定
  • 塗り分け
  • 放置時間
  • アイロン工程(温度・回数・通し方)

FLOW

施術の流れ

  1. STEP 1

    カウンセリング

    現在のクセ・髪質に加え、カラー・ブリーチ・縮毛矯正・アイロンなどの施術履歴をお伺いします。

  2. STEP 2

    髪の状態の確認

    触診・目視で、部位ごとのダメージや過去の薬剤の影響を確認します。

  3. STEP 3

    施術内容のご提案

    薬剤、塗り分け、放置時間、工程を髪の状態に合わせて設計し、できること・難しいことを含めてご説明します。

  4. STEP 4

    施術

    無理のない範囲で、髪の状態を見ながら工程を進めます。

  5. STEP 5

    仕上げ・ホームケア

    仕上がりを確認し、ご自宅でのお手入れ方法をご案内します。

NOTICE

ご注意いただきたいこと

  • 施術可否は、事前のカウンセリングと髪の状態確認で判断します。
  • 状態によっては、ご希望の仕上がりに近づけない場合があります。
  • ご相談のみでも構いません。履歴(時期・回数・使った薬剤など)が分かる範囲でお知らせください。

CASE

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FAQ

よくあるご質問

Q.ブリーチ毛でも縮毛矯正できますか?
A.

髪の状態によります。ブリーチ毛は、回数・履歴・現在のダメージ具合によって、施術できる場合とできない場合があります。事前に髪の状態と履歴を確認し、施術できる部分・難しい部分を判断したうえでご提案します。状態によっては、施術範囲の変更やお断りをする場合もあります。

Q.縮毛矯正と髪質改善ストレートの違いは?
A.

一般的に、縮毛矯正はクセをしっかり伸ばす施術、髪質改善ストレートはクセやうねりをやわらげながら、自然な柔らかさや手触りを目指す施術として区別されます。ただし呼び方や内容はサロンによって異なります。FURSTINでは、髪質・クセの強さ・ダメージ・履歴を確認し、ご希望の仕上がりに合わせてご提案します。

Q.酸性ストレートとは何ですか?
A.

アルカリ性ではなく、酸性寄りの薬剤を使うストレートの総称です。一般的には髪への負担を抑えやすいとされていますが、すべての髪に向くわけではなく、クセの強さや髪の状態によって向き不向きがあります。カウンセリングで状態を確認したうえで、適した方法をご提案します。

Q.縮毛矯正は何ヶ月おきがおすすめですか?
A.

髪の伸びる速さやクセの強さ、ご希望の仕上がりによって変わります。目安として、根元の新しく生えてきたクセが気になるタイミングで、新生部を中心にかけ直す方が多いです。髪の状態を見ながら、適切な間隔をご案内します。

Q.縮毛矯正した髪にブリーチできますか?
A.

縮毛矯正の履歴がある髪へのブリーチは、髪への負担が大きくなりやすく、慎重な判断が必要です。矯正からの期間、現在のダメージ、ご希望の明るさによって、できる場合・部分的にご提案する場合・お控えいただく場合があります。まずは履歴をお聞かせください。

RESERVATION

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髪の履歴が分かる範囲で、ご予約時やご来店時にお知らせください。

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